究極の健康法

こんにちは(^o^)

頭痛は、緊張性頭痛や片頭痛だけでなく
色んな病気によって発症します。
病気にならないために、
今回はあなたに、
究極の健康法をお教えしますね。

究極の健康法とは、
とてもシンプルです。
・食べ過ぎないこと
・体を冷やさないこと
・薬を飲まないこと
です。

○食べ過ぎないこと
これは体に余計なエネルギーを
使わせない、ということです。
私達は、食べ物を口に入れた瞬間から
排泄まで、
消化・吸収という
多大にエネルギーを使う作業を行う
必要があります。

お腹いっぱい食べた後に、
眠くなることってありますよね?
これは、食べ物を消化するために、
血液を胃腸に集中させるので、
脳の活動が低下するからです。

また、食べたものが、
添加物が多く含まれていたりすると、
その処理に更にエネルギーが使われます。

そのエネルギーは、
体の細胞や血液を作ったり
外部からの細菌やウイルス、
またガン細胞を退治するのにも
使われます。

そのエネルギーが
消化で使われてしまったら、
細胞や血液を充分作れず、
細菌、ウイルス、ガン細胞が
野放し状態なので
病気になりやすくなってしまいますよね。

もちろん、何も食べない、
というのは不可能ですので、
食べ過ぎ、飲み過ぎはしない、
腹八分目に控える、
ということは意識しておきましょう。


○体を冷やさないこと
私達の体は、
血液、リンパ液、脳骨髄液などが
絶えず循環し、
酸素や栄養、老廃物を運んで
適切に処理してるからこそ、
成り立っています。

体を冷やすというのことは、
その循環を滞らせる、ということです。

必要なところに酸素や栄養が届かない
不要な老廃物が溜まりっぱなし、
これでは健康になれるわけがありませんね。
自分ではなかなか気が付きませんが
体は思ったより冷えています。

よく、末端冷えといって、
手や足先が冷たく感じることがありますが
そこを温めるよりも、
大事な臓器がある胴体の方を
温めましょう。

血液の循環により、
胴体を温めれば、手足の冷えも取れます。


○薬を飲まないこと
現在日本の薬局の数は、
今やコンビニよりも多く世界第一位です。

年間外来受診回数は
約13回で他国に比べて
2〜3倍もあります。

いまだに日本人の多くは病気は、
薬や病院で治すものと信じています。

私たちはちょっと風邪気味になると
薬局や病院に行って薬をもらい
医者に言われた通りに薬を飲みます。

しかし世の中に流通している
医薬品の3分の2は化学物質です。

最初は効果がありますが、
徐々に強い薬でないと
反応しなくなります。

薬の主成分の何倍もある副作用が
人間が生まれながらに持つ
自然治癒力を
どんどん破壊しているのです。

もちろん、薬はとても便利です。
大事な用事があるとき、
痛みを一時的にでも抑えるのは充分意味があります。

でも、その薬に依存してしまうと、
後々、自分の健康に影響が出てしまいます。あくまでも、
飲みすぎないように注意しましょう。


以上、これらの情報がお役に立てば
嬉しいです。




posted by かみん at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 改善する〜根本的な方法〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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