薬を使わないでちゃんと頭痛を治したい

「今日も頭痛い。。。もう、いやだ。。」


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・育児休暇明けで仕事に復帰したばかり

・最近片頭痛がよく起こるので仕事に集中できない

・どうしても休めない仕事や子どもの送り迎えがあるときは
頭痛薬でしのいでるけど薬にはあまり頼りたくない。。。

・頭痛と一緒にくる吐(は)き気をなんとかしたい!

・後頭部もピリピリして痛い

・仕事の同僚に迷惑をかけてしまって申し訳ない

・でも、頭痛が起こると動きたくても動けない

こんな葛藤に苦しんでいるあなたは
頭痛を治すために、
いろいろな方法を試されてきたのでしょう。
最近では、「後頭部神経痛」という頭痛も増えてきたので
両方で苦しんでいるかもしれません。


片頭痛は、
頭部の血管が膨らむことによって
頭痛が起こります。

血液は体中に酸素や栄養を送ります。
血液の循環が滞ると、
脳は自分の体が非常事態だと感じ、
脳の血管を広げてでも、
一番大事な脳には酸素や栄養を送ろうとします。
(脳は酸素がないと数分で死滅します。)

脳の血管が膨らむと
血管を取り囲んでいる神経を締め付けるため
頭痛が起きるのです。

これは血液の循環が滞(とどこお)ってしまう時に起こります。
血液が滞ってしまう原因とは、具体的には、
・水分不足・冷え
・不自然な姿勢
・ストレス・疲れ
・温度・気圧
・偏食による栄養不足
・もともとの体質
など。


しかし、現代社会に生きてきるあなたには、
ほとんど不可避なものもあるでしょう。

では、多少の要因があっても耐えられる
体質に改善してしまえばいいことではないでしょうか?

耐えられる体を作るために必要なこととは、
・水分摂取
・体を冷やさないようにする
・正しい姿勢
・体力をつける
・しっかり睡眠をとる
・必要な栄養素を摂取する
など考えられます。

でも、水分摂取はともかく
姿勢を正したり、体力をつけたり、睡眠時間を長くするのは
すぐには難しいですよね。

手っ取り早いのは、
必要な栄養素をサプリメントとかで
摂取することです。

頭痛に効く栄養素として
・マグネシウム
・フィーバフュー(ナツシロギク)
などがお勧めです。
最近では薬局でもネットでも
売っているので簡単に手に入ります。


でも、巷(ちまた)にあるサプリメントは
たくさんあってどれがいいかわからない。

というあなたに
摂取した90%以上の人が
その効果を実感したといわれる
おススメのサプリメントがあります。
↓↓↓
ずきしらずの実

開発者の方が
自らも頭痛に悩まされたため、
自分で納得するまで、
こだわり抜いて開発をした
実感度が抜群の製品です

医薬品とは違い
植物由来のハーブサプリメントなので、
依存性や体への負荷となる副作用がなく、
安心して続けられます。



こんなすばらしいサプリメントですが、
・薬ではないので即効性はない
・継続して飲み続けなければ意味がない
ので注意してくださいね。

即効性を期待されている方
継続して飲み続ける自信のない方は、
他の記事にまとめてありますので
参考にしてみてくださいね。



それでもまだサプリメントに不安があると言う方へ。

実はなんと、
全額返金保証がついています。
つまり試してみて、効果がなければ止めてしまっても
あなたに損はないので
初めての方でも安心ですね。

それだけ製品に自信を持っている、
ってことですね。

公式サイトはこちら
↓↓↓


頭痛の起きない体質にして、
家庭も仕事も充実させましょう!!


P.S.
またもしこのブログが役に立ったなら
ぜひ、このブログをその方に教えてあげてください。
このブログによって、
頭痛で苦しんでいる人が少しでも減らすことが出来ればうれしいです。

posted by かみん at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭痛にお悩みのあなたへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷たいモノを摂らない方がいいのは何故?

夏の暑い日。

ついつい冷たいものに手を出したり、
コップいっぱいに氷を入れて
お茶を飲みたくなる衝動にかられませんか?


暑い日にキンキンに冷えた飲み物は、
すごく気持ちいですよね?


でも、頭痛を治すこと、健康のことを考えれば
あんまり飲み過ぎもよくありません。

病気と「冷え」には、大きな関係があります。





太っている人の身体が実は冷えている、
ということは前に話しましたが、

色々な病気、
がんの人もEDの人も、
病気の人の身体は、冷えています。

また
心の病、例えばうつ病の人も、
体は冷えきっているのです。



身体が冷えている人も心が冷えている人も
実は関係があるのです。


体が冷えることによって、
心まで冷えてしまう人がいます。

肉体的な「冷え」から
うつ病になったり、精神的に不安定な状態になってしまうケースは
少なくありません。



逆に、心が冷えてしまったことで、
身体まで冷えてしまう場合もあります。

強い不満や怒り、情緒不安定が原因で
身体的疾患を招いてしまうのです。



ニワトリと卵の関係のように、
どちらが先、ということはありません。

体が冷えれば心が冷え、
心が冷えれば体も冷えるのです。




もちろん、これを医学的に証明するのは、困難です。


体調が悪くて医師の診察を受けたとき、その医師が

『あなたの不調は夫婦関係からくるストレスが原因です』

と言ったら、患者さんは、ポカン、とするででしょう(笑)



うつ病の患者さんに

『体を温めなさい』

と言っても、

『何を言ってるんだ?』
と思われるはずです。



うつ病の患者さんでも、
体を温めるだけで症状がかなり
軽減する人がいます。

がんや不妊症など体の不調も、
ストレス源を取りのぞき、
温かい心を取り戻すことで、
改善されることがあるのです。


posted by かみん at 18:01 | Comment(0) | 頭痛にお悩みのあなたへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クスリ大好き日本人?!

【薬大好き日本人】

あなたは、数名の60代くらいの女性達が
レストラン、特に
オーガニック系のレストランで
食事をしている光景

見たことはないでしょうか??


その人達は、
「無農薬野菜を取り寄せている」
「加工品や添加物は避けて素材から手作り」

など、健康についての様々な話をして、
とても高い健康志向を持った人たちです。



しかし、食後になると、
彼女らは一斉に薬を取り出し、
口に入れたのです。

みんなコレステロールの薬だったそうです。




さて、ここで何をあなたは
感じたでしょうか?



食べ物にはとても気を使うのに、
薬となると平気で摂取しています。


『薬だから別にいいのでは?』


と思われるかもしれません。

しかし、
薬のほとんどは
自然には存在しない合成化合物で、

人の体にとっては
「異物」
です。


良い作用を期待できる一方、
悪い作用を引き起こす
可能性があります。

つまり副作用が起きるのです。


では副作用とは
一体どんなものなのでしょうか?



薬を飲むと、その成分は
体の中を巡りますが、

最終的に
酵素によって分解されます。


全員が均一に分解できればいいのですが、

酵素の力はそれぞれ違い、
解毒作用は人によって
かなり差があります。


そのため、副作用が

いつ?
どんな形?

で現れるかも人それぞれです。



市販の頭痛薬で半錠飲んで
効く人もいれば、

3錠くらい飲んで
初めて効く人もいて、

どんな酵素を強く持っているか?

または持っていないか?

それらは実際に
飲んでみないとわかりません。


極端に合わなければ、
薬疹が出たり、

中には
激しいけいれんを起こしてしまうことも
あるのです。


そのため、
市販薬の箱の
「適量」も
実はあてになるとは言えません。


医者の処方を盲信し、
無防備になってしまうこと
に警鐘を鳴らしている人もいます。


さらに、
その薬の成分を分解しきれず、
身体に滞留する場合もあります。


その成分が
長期的に滞留する時間が長い場合、

それこそ、
何十年と薬を飲み続ける場合
身体に対する影響は計り知れません。


特に日本人は新薬が大好きで、

『これはいい薬ですよ』

と新薬を進めれば、
どんどん喜んで飲むそうです。


しかし、これまで述べたように
副作用がどのように
あなたに影響を及ぼすのかは
誰にもわからないのです。


薬を使う時には
そのことも踏まえた上で使用する

ということを強くオススメします。


だからこそ、僕は薬ではなく、
このようなサプリメントの摂取をおススメしているのです。
posted by かみん at 17:54 | Comment(0) | 頭痛にお悩みのあなたへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする